メニュー

製品について

主な機能・仕様

危険車両判定

速度測定及び加減速率計算による危険車両判定

異常走行判定

車両位置測定による未来予測位置判定及び異常走行判定

警報装置

危険車両接近による警報装置

停電時用バックアップバッテリー

停電時用バックアップバッテリー

主な設置場所

主な設置場所

信号機の様に一定の高さを備えた場所に、一進行方向に対して1基設置。
例えば、十字路交差点の場合、各進行方向に向けて合計4基設置いたします。

進行方向から来る車両の情報をキャッチし、進行方向先の交差点などに情報を共有いたします。

システムの流れ

システムの流れ

  • 01車両の接近をレーダーで感知。(道路に向かってレーダーを照射する)
  • 02車両の走行状態(速度や蛇行運転などの危険運転)を判断し、危険な場合信号を送る。
  • 03周辺に設置した装置、または歩行者用信号を使い、歩行者に危険を喚起する。

今後の発展

今後の発展

道路の状況を判断し、歩行者に危険を知らせる装置なので、交通事故を防止するものや、自動運転に応用が可能なシステムだと考えております。

官公庁はもちろん、土木関連の企業様、運送システムに携わる企業様など、様々なパートナーシップを結び、より広い範囲で応用ができるシステムの開発を積極的に行ってまいります。

お問い合わせContact Us

Copyright© POLARIS合同会社All Rights Reserved. login